FC2ブログ

イル・トラッキオーネ再論

 顔が見える店、といえば、イル・トラッキオーネを思い出す。

 このブログの記事で、1年近く前に書いたので、当時からの読者の皆さんには重複になるが、我慢していただきたい。

 印西牧の原南口のビッグホップの中に、イル・トラッキオーネというイタリアンのレストランができた。姫路で個人のイタリアンからスタートし、数店舗を展開しているアルバータ・ダイニングが、関東一号店の進出場所として、印西市を選んだ。アルバータ・ダイニングについては、以下のHP参照。

http://www.alberta-dining.co.jp/

 オーナーの長男が、イタリアのミラノの「イル・トラッキオーネ」という個人経営のレストランで修行をし、印西店を任された。グリルの焼き肉と生パスタが名物だった。印西のトラッキオーネに通ううちに、オーナーの息子の牧野さんと時々、話をすることになった。30歳くらい。長身でスリムのイケメン。店舗経営しながら、キッチンもフロアもできるスーパー店長だった。(つづく)
スポンサーサイト



コメント

Secret

普通の市民はイルカ料理じゃなくて、焼き鳥とかやきとんほしいっす。
これって市民目線?
5
プロフィール

山本 清

Author:山本 清
08035905526
inzaiyamamoto@gmail.com
21年前に千葉ニュータウン本埜村滝野の住民になり、合併問題(市町村合併に一部の政治家が反対した問題)を機にリコール事務局長を務めて本埜村議になり、合併後は印西市議に。東大法卒。元新聞記者。現在は印西市内で英語教室を経営。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR